最初からガンガン乱交とかしてたから、エロ度は変わらないし、どちらかというとヒッキーっぽい生活が変化した訳でもないけど、友達も出来たし妄想の中にあったものにとりあえずはホルとセクースの内容で上回って、前向きに進めるようになったのが嬉しい鴨です。
性感帯の変化は、地点J.C.でホル暦6年の娘に後ろからギュッとされたことがきっかけで気づきました。
抱かれるとなんかクタッてなるから自分でも激びっくりした。
「もっと抱いてほしい」とか思っちゃうのにもやばい危険だと思った。
それ以来、ホル娘を見かけると、
「いつも責められてる分、絶対にこの貴重な資源である男性ホルモンによる要塞を持たない細胞がドMの極みとして構成されているホル娘をギュっとしてへなへなにしてやる、、、」
という悪魔の閃きでいっぱいになりますです。
あと、デビューから3ヶ月くらいしたときに、発展場で有名だった方とその人が地元に戻ってしまうまで2週間くらい何回かお会いしたりして、開発されたのが大きかったです。
最初にその人と地点J.C.で偶然にすれ違ったときに、以前男装のときに偵察に行ったとき以来の再会ということで話が盛り上がって、当時はいくつかあって無料だった個室のある階へGoでした。
そのときちょうど個室が一杯で、個室の横にあった椅子で軽くサワサワされたんだけど、触られるだけで身体が浮いちゃう気分になるというか、膝が崩れるので、「やば、このすごく上手く触ってくる手がやばい」って思いました。
それで個室が空いたときにフラフラしながら入っていきましたdeath,,
もう身体のスイッチが切り替わってたから、脱いでその人と横になって向かい合う姿勢になりました。
その人の腕が頭の横に入れられて、もう一つの腕が背中に回って、キスしました。
一秒、二秒、、、、
ん??キスが終わらないぞ??
三秒、四秒、五秒、、、
終わらない、終わらない、歌を歌おう、、、終わらない、キスが終わらないのはなぜでしょうか、、、でもそろそろ軽く逝くかもですというか終わってくれないんですね、、、
というかやばいというか、これがいわゆる「ベロキス離さない攻撃」です。
腕とかで女装娘の頭を固定して女装娘が頭を動かせないようにして、裸の身体を密着させて女装娘の舌をじらすように舌を絡ませて、後はその娘がもだえて逝くのにまかせるという感じのテクです。
「キスだけで逝く」ことがそれ以後も何回かありましたけど、どれもこのベロキス離さない攻撃によるものでした。
確か、その後で、膝を両方の足の間に入れてきて、その人の太ももがペニとアナルの間のあたりに当たるような格好になりました。
頭が腕枕で固定されてる、と。。それでその太ももが私の股の間を下から突き上げてくる、という構図になってます。
その太ももは絶え間なく軽く軽く下から突いてくるから、上のほうを腕で塞がれて逃げられないようになった身体が見えないペニスで貫かれてるような感覚になりますです。
で何回か逝って、そのまま横になってその人の鼻に私の鼻がくっつくような姿勢で、その人のペニをその人に言われて手で触ったときに、私はあまりネットにたくさんあるような女装娘ちっくな過剰なネタ臭がする妄想とか好きなほうではないんだけど、なんかペニに触れている自分の手がすごくペニを求めてしまうのでやっぱりちょっといつもと違いました。
あれだけ上手くされて別の世界に飛ばされると、触れている手や吸っている口や舐めている舌に気持ちが入ってしまうというか、普通だったら「うーん、やっぱりこの感じ好きだなあ」って思いながらも割とドライにあそこを相手の反応を見つついじるけど、男性の身体の一部にいとおしいような感情を抱いたのは初めてでした。抱いてもらった人のシワとか汗とかいいなあって思うことはあるし立派なものをあがめるような気持ちで触ることはあるけど、あそこを頼まれて触ってキュンっていう気持ちになるのはそれまで一度もなかったです。
で、その後、ギューっとされて、フニャーっとなって、またギューっとされて、もっとフニャーっとなって、、みたいに何回も強めの長いハグを繰り返す連続抱っこ攻撃をされて、また何回か逝きました。
抱っこに弱いことは分かってたけど、連続抱っこは本当に駄目駄目でした。
それまで外で誰かと会うこととかなかったんだけど、連続抱っこされて逝っている状態で、予定とか聞かれたので、そのときが久しぶりの再会とはいえその人に抱かれたのはそのときが初めてだったし、うーん、そうだなあ、、って言って微妙にどうしようか悩む発言をした途端にまたベロキス離さない攻撃が来ました。
それはまあ不可抗力だったというか、でもなんとなく変な人ではなさそうだし皆にも尊敬されてるみたいだし、、っていうようにボーっとして半分逝ってる頭で考えて、その人と外で会うことになりました。
その1回目に個室で抱かれた後に、その日は時間があってもう1回個室で抱かれました。2回目には身体がその人に対して始めから全然警戒体制を解いてしまっていたから逝きながら気を失ってしまいました。何分たったか分からない状態で目が覚めると目の前にその人がいました。
外のホテルではいつも何回も何回も深く大きく逝って、しかもそのプレイが3時間とか5時間とか続いたから終わった後には30分くらい動けませんでした。その人の身体が離れたのにずっと逝きっぱなしの状態に慣れて半分逝ったような感じのままの余韻を味わってる身体を無理に動かそうとすると、「あ、やっぱり動かせないんだ」というように意識の中に被虐感が生まれて、それでそのMな感情が身体に広がってまた逝って、もっと身体が動かなくなってしまいました。
行為後にぐったりして動けない感があるリカバリーの状態のときには、無理に動かず身体と心が再び一致するときまでゆっくり待つのが一番ということもそのとき知りました。
その後に地点J.C.やレズタチとのセクースでそんな感じに逝きすぎて動けないことが何回かあって今でこそちょっとだけ免疫が出来てますけど、そのときはその動けないのが初体験に近かったし、やっぱり頼れるいい感じの人だったので、多分2週間ではなくてもうちょっと長期間同じことをされていたら本当にどうしようもなくなってたと思います。
そんな感じのセックスで逝く回数とか感じ方がいつものピークを超えてしまうと、その快感を身体が受け入れられるようになるのか、次からはどんな人としてもその一番多く逝ったときと同じ勢いで感じるようになってしまう、いわゆる「開発された」状態になります。
で、そのピークを超えることが何回か繰り返されたために身体の感じ方だけは凄い鴨ですね。。。
別にGIDになった訳でもないし、普段の生活はそのままだし相変わらず以前と同じ位置で同じ夢で同じことをして、、、みたいな感じで、男の味を身体が求めてもホルで性欲の絶対値自体は少なくなってるので以前巣食ってたドMな妄想に比べれば余裕で対処できますけど、身体の開発され具合とスイッチが入ったときに多分純女以上に感じてるのかなあ、、、っていうことだけは女装デビュー前とかなり違う鴨です。。