胸が大きくなる以外に一体何の役にたつんだ??胸なんて手術で作ればいいし必要ないかもじゃん、、みたいな情報がネット上で散見される黄体ホルモンですが、ちょっとものは試し的に卵胞ホルモンとの混合で注射してみました。
花園医院では混合の注射を一応は薦めていることもあって、卵胞のみから黄体+卵胞の混合注射に切り替えるのは、最初にホル注をしたときやプラセンタを注射したときに比べると、結構スムーズにいきました。
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以前錠剤を飲んでいたときに、一番最初の2、3週間くらい、黄体ホルモンのプロベラを卵胞のエストロモンとアンチアンドロゲンのアルダクトーンと服用してみたときには、別に落ちたりしなかったけど、妙に性的に落ち着きすぎてしまってなんとなくやり過ぎ感がありました。それはそれは世界が寂しく見えたっていうか、浪人時代の最後の追い込みみたいに灰色で平坦な道が自分が死ぬまで真っ直ぐと続いているように感じられました。あの女性ホルモン関連剤を英語圏の論文の情報通りに3種類ばっちり服用したときの寂寥とした感じは自分的に駄目駄目でした。さらにアルダクトーンは喉の渇きが結構ありましたです。利尿剤だから、利尿作用とあと便秘があれでした。
まあ体毛の発育はアルダクトーンによって見事にぴったり止まったけど、足の毛とかは永久脱毛すればいいし、、、、
で、アルダクトーンのアンチアンドロゲン作用による性的エネルギー皆無状態(女性としての性的エネルギーも男性としての性的エネルギーも)が嫌だったので、しばらく女性ホルモンを中断した後、今度はエストロモンとプロベラのみにしてみました。
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錠剤のプロベラは食欲がものすごくなりました。ずっと室内にいるにも関わらず、外で思いっきり運動してきたのと同様の食事の量が必要になりました。
「胸が大きくなるって、このまま食べ続けたらお腹も顔もばっちり大きくなって確かに太ってる人はパスしやすいしかもだけど、決して美人にはならないだろうしちょっとちょっとじゃん、、」
って思って、体重の増加を目の当たりにして恐怖のあまりプロベラをやめました。結果として、錠剤を服用していたときには卵胞ホルモンのエストロモンだけ使ってました。
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エストロモンのみの状態はそれなりに効きました。エストロモンはプレマリンのジェネリックで安いし、自分に合っていたと思います。もともと妄想がひどくてヒッキーだったのが妄想が少なくなったのが幸いして外に出られるようになったし、程よく自慰の回数も減りました。肌の状態もキメが超細かくなって水をぷるんって弾くようになってよくなったし、体毛も薄くなってきたし、胸もプエラリアを規定の3倍量飲んでいたころに比べてサイズは大きくならないけどしこりは出来て適度なプルプル感も出ました。骨格は変わらないけど、とりあえずは胸が小さい他には割といい身体のぷにょぷにょ感とラインが出来ました。
あと、地点J.C.でいろいろやった成果もあるけど、エストロモンの作用で身体の感じ方と逝く回数が凄くなりました。まあ女性レベルの身体の性的な反応に、ウェットのちっちゃな快感しか知らない男性状態の脳が慣れていないこともあったと思うけど、ちょっとギュッと抱かれるだけでドライが来て、アレアレやばいかもみたいな状態になりました。しこりがあるだけでBカップだけじゃん、みたいな胸もプエラリアだけのときに比べてきっちり感じるようになったし、、、
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地点J.C.で「やっぱり注射のほうがいいよー」っていうネタが盛んにホルしてる女装娘やニューハーフの人の中で流れているのに影響されて、花園医院へ。。別にエストロモンを服用しているだけでも、英語圏のサイトで読んだ「トランスのための手引き」というような題名の論文を見る限りでは効果の面では特に問題はなかったと思うけど。。
錠剤から卵胞ホルモンの注射に切り替えて4回目くらいの状態では、エストロモンのみを服用していたころに比べて、やっぱり同じくらい逝きやすいし、別に体質の変化もないし、これといって目立つような違いはなかったです。英語の論文の通りでした。
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で、、、、
今回、注射が5回目くらいなんだけど、プロベラ服用後の体重増加ショックで敬遠していた黄体ホルモンに卵胞との混合注射の形で手を出してみました。
んん??別に落ちないし、食欲も増加しないし、変わらないぞ??
錠剤のときって、プロベラを毎日2回のペースで飲むからコンスタントに食欲がある時間帯が訪れたけど、錠剤と比較すると注射では食欲が増えませんでした。とりあえず、ダイエットの心配はなさそうかも。。
でも、昨日セックスをしてみた感じでは、黄体ホルモンの効果か、それとも女性ホルモンを服用し続けたことで脳が女性レベルの快感に慣れたのか分からないけど、逝く回数と逝きかたに結構違いがありました。
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今までは、逝くときの感じが
「「「逝ったときの無感覚状態→いじっている手とか舌に身体が反応し始めて声出る→うわあ、また波きた→ギュッと身体に力が入る→逝ける感じの快感の波に流される→ウェットよりもずっと長くて強いウェットのパワーアップバージョンみたいな感じで逝く→再び、逝ったときの無感覚状態」」」
みたいな感じで、逝く回数が多くなればなるほどすごい身体が逝きやすくなって5回とか10回とか明らかに過剰な感じで逝ってたけど、、、、
黄体ホルモンを卵胞と一緒に打って、初めてセクースした昨日の状態は、
「「「あー、そろそろ逝くかなあ、私の身体って逝きやすいし→ん?逝かないぞ→変だなあ、逝くレベルの快感が与えられてるのにおかしいなあ→快感を逝くことで発散できないからやばいかも→逝け、頼むからそろそろ逝け→駄目だ、身体感じて声だけ出るけど逝かない」」」
という感じになって、しばらくセクースしてないことが原因だったかもだけど、逝きませんでした。体調は普通だったけど、頑張ってみても絶対に逝く寸前の反応を身体がしてても、逝かないから身体に蓄積された快感がうまく発散されませんでした。身体の反応するレベル自体は落ちてないから、もともと燃えまくってる火が逝くことで鎮火されずにガンガン薪が放り込まれてくみたいで、ちょっとだけ危機感を覚えました。
それで、実際に逝くときは
「「「快感への警戒心で身体が堅くなる→やばやばやー。というか、変な波がきた→をう??何故か身体の力が強制的に解除されるんですけど??→しまった、無理やりリラックスした状態になっちゃったから逝く波を防御できない→うわあ、逝くときの感じが今までより長くて強い→身体の力が抜けた状態でピーク→まだまだずっとピーク→ようやく身体が落ち着き始めるけど無感覚な幸せ状態がいつもより長いかも→あー、また手とか舌に身体が反応し始めたけど、逝けないからやばい」」」
みたいな感じで、逝かされ慣れしている私としては、無機質な連続逝きよりも割とお気に入りの逝きかただったかもです。こっちの逝きかたのほうが純女の感じに近い鴨ですね。回数は少ないけど、ずっと深く幸せに逝けるというか、、、、
まだ黄体ホルモン注射は1回目だし、ちょっといろいろ試してみてまたネタとして投下しますです。
花園医院では混合の注射を一応は薦めていることもあって、卵胞のみから黄体+卵胞の混合注射に切り替えるのは、最初にホル注をしたときやプラセンタを注射したときに比べると、結構スムーズにいきました。
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以前錠剤を飲んでいたときに、一番最初の2、3週間くらい、黄体ホルモンのプロベラを卵胞のエストロモンとアンチアンドロゲンのアルダクトーンと服用してみたときには、別に落ちたりしなかったけど、妙に性的に落ち着きすぎてしまってなんとなくやり過ぎ感がありました。それはそれは世界が寂しく見えたっていうか、浪人時代の最後の追い込みみたいに灰色で平坦な道が自分が死ぬまで真っ直ぐと続いているように感じられました。あの女性ホルモン関連剤を英語圏の論文の情報通りに3種類ばっちり服用したときの寂寥とした感じは自分的に駄目駄目でした。さらにアルダクトーンは喉の渇きが結構ありましたです。利尿剤だから、利尿作用とあと便秘があれでした。
まあ体毛の発育はアルダクトーンによって見事にぴったり止まったけど、足の毛とかは永久脱毛すればいいし、、、、
で、アルダクトーンのアンチアンドロゲン作用による性的エネルギー皆無状態(女性としての性的エネルギーも男性としての性的エネルギーも)が嫌だったので、しばらく女性ホルモンを中断した後、今度はエストロモンとプロベラのみにしてみました。
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錠剤のプロベラは食欲がものすごくなりました。ずっと室内にいるにも関わらず、外で思いっきり運動してきたのと同様の食事の量が必要になりました。
「胸が大きくなるって、このまま食べ続けたらお腹も顔もばっちり大きくなって確かに太ってる人はパスしやすいしかもだけど、決して美人にはならないだろうしちょっとちょっとじゃん、、」
って思って、体重の増加を目の当たりにして恐怖のあまりプロベラをやめました。結果として、錠剤を服用していたときには卵胞ホルモンのエストロモンだけ使ってました。
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エストロモンのみの状態はそれなりに効きました。エストロモンはプレマリンのジェネリックで安いし、自分に合っていたと思います。もともと妄想がひどくてヒッキーだったのが妄想が少なくなったのが幸いして外に出られるようになったし、程よく自慰の回数も減りました。肌の状態もキメが超細かくなって水をぷるんって弾くようになってよくなったし、体毛も薄くなってきたし、胸もプエラリアを規定の3倍量飲んでいたころに比べてサイズは大きくならないけどしこりは出来て適度なプルプル感も出ました。骨格は変わらないけど、とりあえずは胸が小さい他には割といい身体のぷにょぷにょ感とラインが出来ました。
あと、地点J.C.でいろいろやった成果もあるけど、エストロモンの作用で身体の感じ方と逝く回数が凄くなりました。まあ女性レベルの身体の性的な反応に、ウェットのちっちゃな快感しか知らない男性状態の脳が慣れていないこともあったと思うけど、ちょっとギュッと抱かれるだけでドライが来て、アレアレやばいかもみたいな状態になりました。しこりがあるだけでBカップだけじゃん、みたいな胸もプエラリアだけのときに比べてきっちり感じるようになったし、、、
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地点J.C.で「やっぱり注射のほうがいいよー」っていうネタが盛んにホルしてる女装娘やニューハーフの人の中で流れているのに影響されて、花園医院へ。。別にエストロモンを服用しているだけでも、英語圏のサイトで読んだ「トランスのための手引き」というような題名の論文を見る限りでは効果の面では特に問題はなかったと思うけど。。
錠剤から卵胞ホルモンの注射に切り替えて4回目くらいの状態では、エストロモンのみを服用していたころに比べて、やっぱり同じくらい逝きやすいし、別に体質の変化もないし、これといって目立つような違いはなかったです。英語の論文の通りでした。
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で、、、、
今回、注射が5回目くらいなんだけど、プロベラ服用後の体重増加ショックで敬遠していた黄体ホルモンに卵胞との混合注射の形で手を出してみました。
んん??別に落ちないし、食欲も増加しないし、変わらないぞ??
錠剤のときって、プロベラを毎日2回のペースで飲むからコンスタントに食欲がある時間帯が訪れたけど、錠剤と比較すると注射では食欲が増えませんでした。とりあえず、ダイエットの心配はなさそうかも。。
でも、昨日セックスをしてみた感じでは、黄体ホルモンの効果か、それとも女性ホルモンを服用し続けたことで脳が女性レベルの快感に慣れたのか分からないけど、逝く回数と逝きかたに結構違いがありました。
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今までは、逝くときの感じが
「「「逝ったときの無感覚状態→いじっている手とか舌に身体が反応し始めて声出る→うわあ、また波きた→ギュッと身体に力が入る→逝ける感じの快感の波に流される→ウェットよりもずっと長くて強いウェットのパワーアップバージョンみたいな感じで逝く→再び、逝ったときの無感覚状態」」」
みたいな感じで、逝く回数が多くなればなるほどすごい身体が逝きやすくなって5回とか10回とか明らかに過剰な感じで逝ってたけど、、、、
黄体ホルモンを卵胞と一緒に打って、初めてセクースした昨日の状態は、
「「「あー、そろそろ逝くかなあ、私の身体って逝きやすいし→ん?逝かないぞ→変だなあ、逝くレベルの快感が与えられてるのにおかしいなあ→快感を逝くことで発散できないからやばいかも→逝け、頼むからそろそろ逝け→駄目だ、身体感じて声だけ出るけど逝かない」」」
という感じになって、しばらくセクースしてないことが原因だったかもだけど、逝きませんでした。体調は普通だったけど、頑張ってみても絶対に逝く寸前の反応を身体がしてても、逝かないから身体に蓄積された快感がうまく発散されませんでした。身体の反応するレベル自体は落ちてないから、もともと燃えまくってる火が逝くことで鎮火されずにガンガン薪が放り込まれてくみたいで、ちょっとだけ危機感を覚えました。
それで、実際に逝くときは
「「「快感への警戒心で身体が堅くなる→やばやばやー。というか、変な波がきた→をう??何故か身体の力が強制的に解除されるんですけど??→しまった、無理やりリラックスした状態になっちゃったから逝く波を防御できない→うわあ、逝くときの感じが今までより長くて強い→身体の力が抜けた状態でピーク→まだまだずっとピーク→ようやく身体が落ち着き始めるけど無感覚な幸せ状態がいつもより長いかも→あー、また手とか舌に身体が反応し始めたけど、逝けないからやばい」」」
みたいな感じで、逝かされ慣れしている私としては、無機質な連続逝きよりも割とお気に入りの逝きかただったかもです。こっちの逝きかたのほうが純女の感じに近い鴨ですね。回数は少ないけど、ずっと深く幸せに逝けるというか、、、、
まだ黄体ホルモン注射は1回目だし、ちょっといろいろ試してみてまたネタとして投下しますです。
