2008年9月アーカイブ

ソドムとゴモラの禁欲律

| | トラックバック(0)

神話のソドムとゴモラってありますよね。
あれって、当然、セックスだけしていたり、盗む人だけいたりしたのでは運営できていけない訳で。。
基本的には、

「あー、セックスも遊びもそろそろ飽きたから働こうかなあ」

って思い始めた人たちによってある意味健全に運営されてたと思うんですよ。。。

そもそも、男であれば一回するごとに精力を女に吸い取られるし、女だったら相当上手い人でなかったら深い快感に至ることもなくて早々に切り上げる願望が働くと思うし、ずっとずっとセックスだけしている訳はないというか。

もちろん、乱交も強姦も記述通りに行われていたと仮定したとしても、そうそう乱交だって強姦だって1日中続くことはないし、パワフルな性行為によって神経衰弱になった男女が少し回復しようと思って勤勉な生活を求めるのは人間の本性に基づくものですよね。

恐らくソドムとゴモラには、性欲全開モードと禁欲モードがあって、それを切り替えるタイミングをもたらす暗黙のルールを見抜けなかった垢抜けない巡礼の聖職者が背徳の都市として描き出したのだと思います。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

ここで、ソドムとゴモラに住まう一組の男女に少しインタビューをしてみたいと思います。


いとうさやか「こんにちは、、、今日も死海周辺は快適ですね。美容にいい湖もあって最高ですね。。」

ソドム女「あら、あの湖のこと?あんなの遠い遠い東のガンダーラにあるガンジス川と同じよ。誰もあんなの美容になんか使わないわ。」

ゴモラ男「あれってソドムとゴモラの街の下水から出された水が溜まったものだからね。ほら、少ししょっぱいだろう?」

ソドム女「そういえば昭和の日本には人間の排泄物を顔にパックする美容法が出来たらしいわね。死海の塩を使うのはその流れかしら。」

ゴモラ男「女っていうのはどの時代にいっても分からないものだな。まっぴらごめんなことを美容だ、美容だ、って騒ぎ立てやがる。」

いとうさやか「あなたたちの街って、なんかすごいらしいですけど、どうすごいんですか?」

ゴモラ男「あ??すごくなんかねえよ。あー、でもすごいっていえば女がなあ。野蛮なんだよなあ。1回目は拒むのにすぐに火がついて俺はもう仕事がしたいってのに離さないのは殺生だよな。」

ソドム女「(耳打ちして)私だって彼が来たとき、また彼かって思って、よそうとしたわよ。でも男たちったら仕事、仕事ってうるさくて、ねえ、1週間ぶりじゃない?あなただって半分女なんだから、ねえ、溜まったときの女って、ほら、分かるでしょ?」

いとうさやか「男と男、女と女がすることもあるみたいですが??」

ゴモラ男「男ってなー、後腐れないんだよな。妊娠しないしな。ぶっちゃけ慣れれば女より可愛いしなー。」

ソドム女「男は当たりはずれがあるじゃない?ほら、ベッドでの振舞いとかいろいろ。その点、女はツボばっちりだし、終わった後にいばったりさっさとどこかに行かないだけ男よりはいいわ。触るのも上手いし、たまにはねえ。」

いとうさやか「聖書での記述には同性愛は背徳の極みとありますが、そのことについての後ろめたさはないんですか?」

ゴモラ男&ソドム女「全然ないです。考えてもみませんでした。」

いとうさやか「そんなセックスばかりしているあなたたちの1日の勤労時間をお聞きしてもよろしいでしょうか?」

ゴモラ男「ん?働く時間?そういえばあんたの国の日本では過労死が問題になったことがあるらしいな。だが考えてもみてくれ。過労死っていうのは、セックスの最中の腹上死よりもよほど幸せなものだぜ。顔が女の愛液まみれで涎を垂らしながら死ぬなんてぞっとするものだろう。それを女が『ついに私の男になった』っていう顔で満足気に見るなんて、俺は嫌だぜ。ああ、嫌だ。だれが一人の女のものになるものか。それを知ってるから俺は1日中働いている。寝るときとセックス以外は全部働いている。頑張って働いて働いて、家族に泣かれながらお医者様の近くで聖職者に見つめられて静かに死ぬのがどれだけ幸せか。」

ソドム女「私たちってそれはそれは働きものよう。」

ゴモラ男「1日に、そうさなー、15時間は働くかな。あとは男でも女でも捕まえてセックスして寝る、と。これは健全な方法だぜ。健全だ。」

ソドム女「でも皆、家庭のつながりというものも大事にしてるわ。所詮、外の男と女なんて1時的なもので家庭のぬくもりに戻ってくるの。私もストレスが溜まったときにはとりあえず外で誰かとしたりするけど、優秀な家政婦なのよ。」

いとうさやか「盗みを働く人もいるらしいですが?」

ゴモラ男「あー、むかつくよな。誰かに何かを盗られたときってそれはむかつく。でも、盗ませたい奴には盗ませとけばいいさ。金がないんだろ。そのうち、盗みだけじゃ食っていけないし生きがいもないって分かって、俺たちみたいにまっとうな道に入るさ。」

ソドム女「ここでは誰でも自由にセックスできるから娼婦っていう仕事が成り立たないからねえ。悪いことを考えちゃう男女も多いみたいなの。でも下手糞って評判がたったり清潔じゃない人はちょっと敬遠されるみたいだから、そういう人はそういう若くて貧乏な男女にちょっとしたプレゼントを渡したりするわよ。だから、たまーにだけど、皆から敬遠される人と若い綺麗で貧乏な男女がペアになってることもあるわね。」

いとうさやか「プレゼントって??」

ソドム女「あら、あなたも興味ある?女ねえ。でも依存心なくやらなきゃ駄目よ。そうねえ、いくら私たちがセックスのとき裸になるからといって、やっぱり着ている服が綺麗なのは大切じゃない?だからやっぱり服とか指輪とか、そんなものね。敬遠されてあまりセックスの機会がない人って妄想が発達してたりするから、コスプレとか縄とか渡されることもあるわね。」

ゴモラ男「俺はあまりSM系とかコスプレ系とかに走らないんだが(もちろん、それは普通のセックスで女が強すぎて十分疲れてしまうからだが)、当座の流行はソクラテスコスとか、仏陀コスとかだな。あいつらってとことん禁欲だろ?禁欲なキャラの服を着た奴を犯す妄想に浸るのが好きらしいな。馬鹿だよな。いくら聖職者の服を着ていても中身はソドムやゴモラの女なのに。」

いとうさやか「あなたたちは法律とかを立てることはないんですか」

ゴモラ男「法律??」

いとうさやか「ほら、禁欲律とか。どこの時代でも都市でも禁欲律って重要みたいですけど。」

ゴモラ男「ん??よく意味が分からないんだが。禁欲っていうんなら、この都市は禁欲に満ち溢れているさ。見えないのか?」

ソドム女「無理よ。さやかちゃんってこの都市に来たばかりでしょー。筋はいいと思うけど、まだまだビギナーにはこの都市に溢れる禁欲のオーラは見えっこないわよー。」

ゴモラ男「まあ暗黙のルールに気づけないといっても、10年たっても20年たっても文句と神のお告げばかり並べているそんじょそこらの聖職者よりはいいと思うがな。神が禁欲だって言うが、神はお前の生き写しなのかそれは誰が決めたのかって一言言いたい。俺に言わせれば処女が大好きで処女にしか自分の息子を生ませない神様なんて俺たちと大差はないと思うがな。
まあ、いずれにしても早く、この都市にあるルールに気づくべきだよ。」

ソドム女「そういえば、つい最近来たそれはそれは真面目で情緒のかけらもない文章を書く作家が、この都市のことを悪く書いてたわねえ。なんでも滅亡したっていう結末だったけど、妄想にもほどがあるわね。」

ゴモラ男「いま、あんたらの時代に残ってるこの都市の伝説は、全部あんたらの時代の2chとか異性装掲示板にあるガセネタを垂れ流すKYなヲタと同じ奴らが作ったものだから、気にしないでくれ。どこの時代にもそんな奴らはいるものさ。」

ソドム女「確かに私たちはセックスもするし、お金がなかったら盗むわよー。でもそれだけで生きていける訳はないじゃない。」

いとうさやか「じゃあ、禁欲律は目に見えないけど、ソドムとゴモラの街にもある訳ですね?」

ゴモラ男「ああ、どこの国よりも確かな禁欲のルールがある。
この都市の禁欲律は、まずセックスにありつけない容姿の劣った女やテクニックや清潔感のない男によって発案される。コンプレックスがあるから、皆セックスできないようにしてしまえ、って訳だ。
そして、獲物を前にしたいきり立った男によって一時は破棄されるが行為の後に同じ男がシラフになることで再び高く掲げられる。男は勝手だとは思うが、あんたも半分は男なら気持ちは分かるよな。
1度火をつけられた女は自分がろくに逝ってないにも関わらずいままでさんざん鼻から息を出していた男が禁欲のルールを女なるものから身を守る護身の札のように掲げることにムっとするが。なに、女だってシラフになりさえすれば男よりもより一層禁欲を奨励するには違いない。
そして、セックスにコンプレックスをもって自らの他の特技、例えば、学問や金を稼ぐ能力や権力者になる力だな、によって異性を引きつけようとしていつのまにかその手段が目的になってしまったいわゆるセックスのあぶれ者だが社会の中心に居座ってる奴らによって組織化されルールとなる。偉い奴にはセックスの機会がなかった半分童貞のような奴らが多くいるのは古今同じだ。
ソドムとゴモラには『ソドム&ゴモラ 禁欲委員会』なるものがあって、そこにはすでにセックスできなくなった妙齢の男女が居座り、性というものから解放された者の高い見地から全都市に禁欲の指令を発している。
むろん、俺たちは、セックスのときには『ソドム&ゴモラ 禁欲委員会』の独裁に対してそれはそれは不満を唱える。
だが、一端事が終わってしまえば誰が反対するものか。
『ソドム&ゴモラ 禁欲委員会』にいて独裁制を敷いている彼らはすべての民の一致した心からの支持をここ500年にわたって受け続けている。」

「『ソドム&ゴモラ 禁欲委員会』は、私たちにとっての国会とか省庁とかワシントンD.C.とも言えるかもしれないわね。運営してるのはおじいちゃんやおばあちゃん達だから食も細くてほとんど税金もないの。タックスフリーだけど、ときどき官使が来て、私の使用済みの下着を持ってわ。『ソドム&ゴモラ 禁欲委員会』の妙齢の人って事は出来ないけど性に対する情緒はあるみたいなの。だけど、いつも裸で皆としてることを思えば、下着なんてなによ。すぐにくれてやるわ。そのうちの1枚は官使の彼が着服するって分かってるけど。彼は女装が趣味なのよ。」

いとうさやか「じゃあ、あなたたちの都市はセックスも盗みもあるけど、その分、皆たくさん働いていて、タックスフリーで、滅亡の兆しも見えないって訳ですか。最高じゃないですか。」

ゴモラ男「中途半端に禁欲してやがるアジアの国を俺たちは哀れむよ。ああ、哀れだ、哀れだ。」

ソドム女「やっぱり民度が低いと、いろんな世の中の仕組みが分からなくて、セックスする前に禁欲しちゃうと思うの。セックスする前に禁欲するなんてなんて効率が悪いのかしら。」

ゴモラ男「これもヲタたちが作った宗教なるもののせいだな。」

ソドム女「あら、駄目よ。彼らにとっては昔の人であればあるほどどれだけヲタなことを言っていても成人になってしまうんだから。草と生ものが主食な日本人にセックス前の禁欲はちょうど合ってたのよ。」

いとうさやか「じゃあ、本当は滅亡せずに、気の利かない古典執筆者によって事実を捏造されたあなたたちの街の人は、どちらに発展していったんでしょうか。あなたたちは誰の先祖になるんでしょうか?」

ゴモラ男「いやー、本当は禁欲しすぎて子孫がろくに出来ずに滅亡したギリシア人の代わりに、たんまりセックスして人口爆発した俺たちの都市の住民がギリシアに住んだんだけどな。」

ソドム女「『偉大なるギリシアの流れ』なんていうとき、ヨーロッパの人は私たちのことをギリシア人だと勘違いしてるの。」

いとうさやか「昔の人の言うことは今の人の言うことと同じくらい嘘が多いということですね。今日はどうもありがとうございました。」

ソドム女「ありがとう。あなたがたくさんセックスしてて嬉しいわよ。いい女になってね。」

ゴモラ男「人はセックスのみにて生きるにあらずだけどな。仕事もしろよ。」


@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

意義深いインタビューでしたー♪(。´(00)`)つ・*:.






































寝坊

| | トラックバック(0)

なんかソファで寝ていたら、新しい依頼が一段落してちょっと安心したのか、そのまましばらく寝てしまいました、、仕事せねば。。

基本的に毎月毎月のかなーりの危機感と夢とやる気のみが原動力だったりするし一人なので、仕事に終わりがないし始まりもないというか。。まあ好きだしいいんですけどー@@

日記は欝っぽい文章でもさっぱり欝じゃないですー。女装娘で自分の表情をいろいろ変えていい感じの写真を撮るのが好きな人がいるのと同じで、自分の文が好きでちょっといろんなことを書けるかどうか腕試ししてるだけです。。

だから、
「さやかちゃん、大丈夫??」
みたいに思うことがある鴨ですけど、変な日記があったらそれはいろんなことを書ける自分の文章にナルになってるだけなので、安心してくださいです@@

仕事や、仕事、、、ー。。



心のひだ

| | トラックバック(0)
 一人称で書くセックスのストーリーとかもいいけど、他のことも書きたくなったのでモバイルPCの購入を準備中です。。携帯だと疲れるし、手書きノートは効率が悪いし。

 普通って心の前に鉄のシールドみたいなものがあって、それが例えば理解してほしいときにも理解されることを邪魔したり、察して欲しくないときに表情や言語表現に鉄仮面をつけたりすると思うんですよね。
 
 でも、女装とかトランスとかの世界にいる人の中で女性的な傾向が多分にある人って心のひだが多いみたいで、しかも波長があってたりするから、その鉄のシールドを潜り抜けて真っ直ぐに相手の心のコアな部分を悟ってしまうことがあるみたいですね。対話している人の視線にある心の動きを見てると、「あ、分かっちゃったかな。」って思う一瞬があるというか。

 職業の違いによる知識の差異とか年齢の差とか生まれた環境とか、そういうものがノンケワールドだと心の中心の部分に深く同調することを妨げたりするけど、お互いの心の迷路が同じような形になっていると、いやおうなく互いの心に絡み付いてしまう瞬間があるみたいです。

 それで、心の一番真ん中の柔らかいところが普段の生活では鉄のシールドで守られていたりその直接の発露を妨害されていたりいるのは、やっぱり守られないとすぐに潰れてしまう部分だからだと思います。で、その部分に心にあるものが似通っているせいでいやおうなく真っ直ぐに至ってしまうというのは、弱い部分を汲み取られて爾後はその部分を少しだけ世界にオープンに出来るという解放に至る+の側面もあるし、逆に出来れば見せたくなかった非常に醜いところを見られてしまったという-の感情がもたらされる側面もあると思います。

 心と心が抱き合うようにして離れてしまったその後で、発展場でしてるみたいに一緒に本当に抱き合うことが出来れば楽かもしれないですけど、。。そうもいかない状況だった場合、ちょっとだけ、相手のことを背負ってしまうみたいです。

 全然イーブンな関係で不如意に互いの心にあるものを察知してしまったときには、多分、お互いに相手の内実にあるものを自らが望むか否かに関わらず分かってしまって、どうしても自分から離れた影の半身が相手の心のひだの接触面が自分の心のひだと離れたときに相手についていってしまう。その影は鉄のシールドで防御されている弱い自分の部分を多分に持っていて、だから本当の自分はそんなことを望んではいなくても相手に寄りかかってしまうようです。

 もちろん、そんな影の半身が自らの本体から離脱していったことを忘れて快適に過ごせればそれは楽なのだと思いますけど、記憶の中で、確かに視線のうちの心が絡んだ瞬間があって、その次の一瞬には自分の一部である心の弱い影が相手についていってしまったことを思い出すときに、どうしてもその影がやっぱり相手の心の弱いひだの中でどのように受け止められているか心配になると思います。

 単純だけどネガティブな人物判断の一助となっているのか、ポジティブで同調を伴った理解をされているのか、それとも幸せな忘却の光の中に隠れているのか。

 本当は、最初から心の波長がまったく一致せず、相手の心にどれだけ多くのひだが存するかも分かることなしに、頭の先だけで思い出したいときにのみ思い出せればそれはある意味楽なのだとは思いますけど、どうも女装やトランスの世界ではそうもいかないことも多いみたいで、ほんの少しの困惑を伴った甘い甘い幸せ感があるかもしれないです。
















マイフレの方とのデートのため、明るき世界に外出してきました。 

ちなみに初めて暗き世界に外出したときの混乱ぶりはこちらの日記をどうぞdeath...

http://all-doseiai.com/itosayaka/2008/06/post-8.html

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

「髭ナシ+男としては今時レアな長髪+よく見ると服の下にあるCカップ+ヒッキーと日焼け止め効果による妙な白肌+むやみに増殖中のセクース経験により醸し出されるカマオーラ」

で男モードで街を歩いて

「よう、姐さん!!」
と知らないサラリーマンに声をかけられたり、
「あらー可愛い娘ねー」
とゲイっぽい人の高い男声で通りすがりに言われたり、
「ん??女??ではなく男の服を着ていて顔も男に近い、、だと思うが??でも少し長髪??」
と思ったに違いない純女にジーっと観賞されたりする

ことが結構あるんですよねーorz...

女性パスはしてないけどそれ系の人としてパスしてるのは微妙というか。。

あ、、でも、、

「おっ。こいつだったら男だけどいける!!」
みたいな視線もある。これは少し嬉しい鴨です。


地点J.C.で

「さやかちゃんって24時間女の子モードじゃなかったんだー」

って言われたことがありますけど、やっぱりメイクなしでちょっといけてない服でもばっちり歩ける男装は機動的ですよ、、女性っぽく綺麗になりたくて胸大き くしたり顔変えたいと思ったりいろいろしても、SRSとか戸籍変更とかして女の子になりたい訳じゃあないし、今は一人でやることにすごくアップアップして るし、普段はなんか戦闘力が高くなったみたいに思える男装が一番です。。

男としての私ってたぶん、誰かに頼るにはプライドも高すぎるし強すぎるし、ほんの少しだけ周囲と違和感があっても目標第一みたいに出来る男装が会ってる希ガスです。

まあ男モードでも髪がやっと結えるようになったからようやく周囲と違和感がなくなったんですけどー@@@


@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

とりあえず出発前の鏡チェックの結果、

「顔の骨とか肩幅とか身長」→男っぽいしけど、このくらいの女はいるはず。多少難アリだけど後日解決するべし。

「顔立ち」→純女としては綺麗ではないけれど、まあ今回はよしとする。

で、ジッと見られなければ見逃してくれると思ったので外に出てみました。
ちょっといけてない場所は見ないことにしました。

昼の世界!!明るき世界!!実はずっとヒッキー状態で作業してたのでまともに出て電車に乗ったのは1週間ぶりでした。


前回に外出したときに

「このお化粧した男の子は、、、外に出てはいかんかも。。。」

って女としては少しショートな髪でボーイッシュな服を着た自分を見て、鏡の前で外に出ようかどうしようか超悩んだのに比べれば、激進歩しましたです。。


マイフレの超仲良しの女装の娘からもらったいい感じの服と、伸ばした髪と、ちょっと顔立ちが変わったのと、多少はメイクが進歩した成果death..

それでー、純女って、実際は冷蔵庫の中にびっしりと納豆しか入ってなかったり、料理が何よりも嫌いだったり、髪を2日に1回しか洗わなかったり、部屋が片付ける途上で断念して汚かったり、室内ではジャージか下着でいたりする、、、結構がさつなところもある生き物ですよね。

だから、無理して理想的な女を演じたりせずに、女装してお化粧する以外は特に意識せずに地点J.C.でいつもしてるっぽくごくごく普通に歩いたら、一応は純女として見られる行動の範疇に収まったみたいです。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@



「「「「交差点→視線なし」」」」

目の前に純女がいるのを捕獲!!柱の横に立つヒールのおかげで背が高くなってしまった私。。ばれてはいないようです。
でもよくばれないよなー。スルーしてくれてんのかなー。とりあえず、いつもどおり、通り過ぎました。




「「「電車→まったりないつもの昼世界」」」

電車って夜も昼も同じだけど、昼のほうがサラリーマンとか学生とかいないから混んでないんですね。
前回、電車はトラウマになったけど、余裕でクリア。

ほほう、何か視線はないんだけど、胸に視線を感じるんだけど。。
見るか、をい、見るのか、をい、、、
多分、
「おっ、顔がオトコっぽいが??でも胸がある。許してやるか。」
と考える椰子がいると思われ。成長しつつある胸とガウクルアバイオに感謝。

胸って頑張れば大きく見えるもんなんですね。純女のブラには容易にサイズを上げる仕組みが組み込まれているようです。
騙された男が見るのは、実は胸そのものではなくて、60パーセントほど胸を大きく増幅させているブラのパットなのdeath..

純女ってよーく見ると、なんかほとんどの人が顔の中にちょっとだけ男が入ってる希ガス。私はその男の成分が顔により多く含まれてるみたいに自己暗示をかけて乗り切りましたdeath...




「「「駅→少しひよったけど余裕っす」」」

大体、髪を結ってないときの男モードのときにガンつけられ杉なんですよねorz..
.だから女装状態のときのこの空気になったような感じだったら激余裕でした。
パス度が70%くらいだとするでしょー。
そうすると、10人のうち3人は気づくけど、ほとんどの人は私気づいたよアタック光線を目から発する前に素通りしてしまう訳で。。。
おかまなるものが目の前にいることに気づき、かつ素通りできなかったレアな人が私に視線を送る特権を持つ訳であります。しかし、考えてみてほしい。そんな レアなどうしても異変に感づいてしまう特異な能力を持つノンケストレートな彼らという存在と、おかまな私と、どちらがより稀少性があるかということを。
パス度70%で人いっぱいの駅ウォークで、なおかつあえて視線を送ってくる純女や純男は実は彼らこそが視線を送った相手よりも珍奇な存在だということを気づかせてやるべきであります。
この昼外出で初めて多数派に属したマジョリティアタックを発する権利は70%だけ社会的に女の私にこそ存すると考えるべきです。


「「「総括」」」

皆、自分のことに忙しいから隣に座った人がオカマでも気にしないものなんですねー。
これで世界が広がった意義は大きいですよー。
周囲とずれのない新しい綺麗な服を買おう。。


@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

今回のことで免疫は出来たから、もう満員の女子トイレとか女性水着でプールとかOLのいる会社とか、女の園とかじゃなければどこに外出してもパスするかど うかはともかくとして大丈夫鴨です、、、普通にそれをしてる人を尊敬しますけど、とりあえずは昼外出成功ってことで乾杯です。

純女としては別に綺麗でも何でもないと思うので、もうちょっと綺麗な感じになって、逆に視線を集めるようになればもっと嬉しいかもですねー☆

でも、とりあえずは、明るい世界に外出してみて世界が広がって行動範囲がむっちゃ広がったので、すごくいい感じかもですー+゚d(≧ω≦*)。

女装レズ

| | トラックバック(0)
 新しいセルフ写真を撮りたいけど、いい感じのデジカメがないです、、仕事頑張ろう。。


女装レズに慣れた娘の手って、可愛い顔とものすごくギャップがあって、悪魔が宿ってますよね。
数少ない貴重な例外を除いて、お互いドMなことが多いし、同じく悪魔ハンドを持つ純男の人のようにあんまりずるずる引きずりこまれる感じとかないけど、すごいはすごいというか。

もちろん、純女の人は性対象じゃない人が多いと思うけど、すっごく優秀なホストもびっくりするくらいの綺麗な顔で、純女の人の気持ちが他の純男の人よりは理解できて、女装だしあまり無茶に乱暴でもなくて、しかもあの手でサワサワされると、多分純女の人だったらかなり安心して依存しちゃったり、綺麗な顔で触られたときのすごくピュアっぽい思い出を求めちゃったりすると思うから、純女の人にとっては潜在的には危険な存在かもですねー。。自らが性対象ではない場合、その危ない願望が叶えられることはないと思いますけど。


純男の人のほうが気軽に声をかけやすいからあまり女装レズとかしたことがないですけど、1度、いい感じの女装の人がたまたま5人で乱交部屋ですることになって、調子に乗って周りの人をどんどん引きずりこんでいたら50人くらいの乱交になったことがあります。

で、そのときの皆が数珠繋ぎになってる様子がすごく印象に残っていて、それ以来、女装レズをするときには必ず私と私の相手になった人をコアにして

「皆で拡げよう友達の輪」

というスローガンを心の中で思い浮かべながらどんどん乱交の輪を拡大していくのが常だったんですけど、、、

そうやって乱交を拡げてくと、いい具合に広がったときには自分と純男の人と私同様に乱交でも大丈夫な女装の人だけになって、もともといた女装レズに誘ってくれた女装の人はいなくなってることが多いというか、、、

自分にその傾向がないので気づかなかったですけど、女装レズをする人はあくまで一番最初に誘った女装の人と2人きりですることを求めているのであって、2人で乱交の輪の中心に入ることはあまり望んでいないことが多いみたいですね。


だから最近では、やっぱり女装レズにはあまり慣れないですけど、特に武闘派という訳でもない女装の人に誘われたときにはちゃんと2人きりの世界を作れるようにしてますです。

女装の人は純男の人と違って男としての体臭が極度に少ないことが結構あるし、地点J.C.だと顔がそれはそれは綺麗なことが多いし、純粋な汚れ気のない思い出が他の純男の人としたたくさんの思い出の中にポツンと残ったりするので、あまりしない割には女装レズは結構気に入ってたりもします。

終わった後とかにちょっとだけ親密になれたりもするし。。。

でももう1回でいいからあの女装レズをコアにして広がった50人乱交を見てみたい気もするかもです。。。

































やっぱり打ってきました

| | トラックバック(0)
 というか、さっきの日記書いた後に、考えてみれば昨日から耳鳴りや頭痛の前兆みたいなのや変に身体がだるい感じが続いているのに気がつきました。。。

 それで、やっぱりちょっとホル注してきました@@@しばらく錠剤で注射してなかったにも関わらず何も聞かずに卵胞を打ってくれたので感謝。

 打って5秒でどうしてもおかしかった体調が全快しました。注射ってすごいですね☆

元気になったのでたまった仕事しますー。。次回は絶対に4ヶ月分のエストロモン1000錠を買おう。

タイの税関検査

| | トラックバック(0)
 いつもホルを購入してる業者のエストロモンが、いろんな騒動で厳しくなってるタイの税関の個別荷物検査で遅れてるらしくて、来週までガウクルアバイオだけの状態が続きそうです。

 多分、まとめて購入しておかなかった私が不用意だったかもなので、今回のエストロモンが届いたら、次は1000錠(4ヶ月と少しの分量)の超大きいボトルサイズのエストロモンを購入します。

 ホルの体内の濃度が1時的にしろ薄くなるのはいろいろ弊害がありそうだし怖いので、ちょっと1回だけ注射を打ってこようかと思いましたけど、別の種類の強いホルをすると私の場合必ずホル熱が出るし、何とか来週までガウクルアバイオを多めに飲んでもたせます、、、

 大丈夫かなあ。。体調が激変しないことを祈る、、

クイックノート18

| | トラックバック(0)
30、光、もしくは多様な名称で呼ばれるもの

以下では、光、もしくは多様な名称で呼ばれ、その働きを希求する各個人によってそれぞれ影響の及ぼし方が異なってはいるものの恐らくある観点から観察すれば同種の影響をもたらしていると考えられるものを、すべてまとめて光と記述する。「絵のようなもの」「あれ」「見ようとすると首の折れるもの」など様々な名称で呼ばれそれを認識する者によって独自のアプローチの仕方があってもそれが何らかの新しい影響を意識や実際の身体の動きにもたらす働きをすることは変わりはないと思われるので、便宜のために光と通称してもさしあたっての問題はないと思われる。人によって違うように見える理由についてはそれが重要になったら考察する。

次のことに興味がある。


①自らと矛盾する体系が光から出力されたときのクイックノートの体系の反応

このクイックノートで記述された体系と矛盾する別の体系が出力されたとき、そしてその矛盾をある程度は体系内の概念で説明できるものの完全には解消不可能であると予測されたとき、クイックノートにおける体系がどのように反応するのかに興味がある。体系を作ったもの、体系の内部に居住する架空の人間、体系を外から眺める人間、そしてもしも体系そのものに意識に似たようなものがあるとすれば体系自身、からはその反応がどう観察されるかを思考実験によって考察してみたい。静的に自らの秩序に従って構築されていった体系が外部の同様に構築された決定的に対立する矛盾を含む体系をどのようにすれば処理できるのかを考えてみようと思う。


②矛盾する体系を出力しうる光の持つ論理構造

天動説と地動説、イスラム教の解釈とキリスト教の解釈、日本の神話における世界の始まりとインドの神話での世界の始まり、のように体系によって矛盾する内容を出力することのある光自身の論理構造はどのようになっているのかを観察してみたい。無作為に体系を出力しているのか、それともある秩序に従っているのか。いずれの方法で出力しているとしてもその方法を採用する理由はあるのか否か。


③言葉で光を記述することで光に影響を及ぼすことが出来るようになるのか

例えば光からの情報に基づいてある体系を言葉で記述していったとして、その体系の内容によって出力する光を追い詰めていくという行為に意味はあるのかということを考察してみたい。体系を発展させてその体系の内部に体系の源である光のためのスペースを設けることで、ある特定の仕方で光を描写することは出来るようになるとは思うが、それでその光に具体的な影響を及ぼすことが出来るようにならなければ光のことを単純に「光は光である」と述べるのと有用性の違いはないと考えられる。体系に記述された言葉自身の力か、もしくは体系の言葉に従って作られた道具によって、光に影響を及ぼす可能性があれば、それは体系が具体的な有効性のある働きをしたと言えるだろう。

④光の既存の状態を改変しようとする者に光が情報を与え続ける理由はあるのか

クイックノートにおける体系では、光を外部的なものXに属するものとし、外部的なものXにおける装置を破壊しない限りにおいて、外部的なものXの情報を、外部的なものX以外の外部的なものXよりも少ない情報を含むシステムの内部の構成員の要請に従って、光の形で見せる装置(kとl)を想定した。だが、実際においてはたとえ情報の出力の源を改変しようと考えても相変わらず情報は出力され続けるようである。何らかの誘導が行われているのか、それとも情報の出力のもとを光であるとする視点が間違っていたのか、もしくは構造上どのようにしても光を改変することは出来ないようになっているのか、考えてみたい。








「「「優しい魔法使いの話」」」

手から魔力が伝わってくるみたいにして、性感を撫でる人っていたりしますよね。。。

決して逃げられない訳じゃないと思うんだけど、優しく優しくまるで誰か大切な人を扱うみたいにして触ってくるからその手から離れたくなくなっちゃうような人というか。

でも、そんな優しい手を持った魔法使いみたいに性感をゆっくりと伝える人と会ったのが発展場だったりすると、初対面に近い自分がそんなにその人にとって大切なことはないと思うから、

「いつも誰かにこんな風にしてるのと同じように、いま私を抱いてくれてるんだろうなあ」

とちょっとだけ思います。


優しくいたわるような手って、本当に大切な誰かがいて、その人をケアする気持ちがずっと続かないと育たないと思うんですよ、、、

例えば純男の人が同じ純男の人に、

「じゃあここにちょっと俺がナンパした女装娘がいるんけど、悪いけど乱交の最中だけど俺は仕事とか用事とか他の女装娘とのデートとかあってここを離れるから、ちょっと乱交中に割り込んだお前がこの娘と1対1になる訳だけど面倒を見ておいてくれる??」

って言われるようなシチュエーションがあったとしますよね。

そして後には乱交でボーっとなった女装娘と責め役を一任された自分のみが残される、、と。

こんなとき、あまり女装娘を触ることとかに慣れてないと、一体どうやって扱っていいものやら迷うと思いますけど、、、、

「俺って女装娘って初めてなんだよねー」

と言いながらも、すごく優しく抱いてくれて、その抱いた手がいたわるように性感を撫でる人がときどきいることに最近気づきましたです。

いわゆる""優しい魔法使い""ですね。

自分って下手だあああ、っていう認識があったり、なんてへたれなんだあああっていうようなことを思っていたりしても、ずっと守ってきた誰かがいたりするとその包んできたオーラがその優しい魔法使いの手を通して伝わってきたりします。

それってやっぱり嬉しかったりするから、優しい魔法使いって自分では経験値不足に悩む人が多かったりしますけど、本当にいい感じだと思いますです@@@



「「「悪魔の魔法使いの話」」」

穴なく、そつなく、必勝パターンみたいなもので責めてきて、いやおうなく女装娘をとりこにしちゃう純男の人がときどきいるというか。。。

テクで有名な人とかはもちろんばっちり悪魔の魔法使いだったりしますけどー。。乱交とかで

「俺はー、この発展場はー、とりあえず初めてだけどー、たまたま女装娘が近くに来たから座ったままで触ってやろう」

みたいなダークホースみたいな人がときどき悪魔の魔法使いだったりしますdeath...

いくら乱交でたくさんの人に囲まれてても、悪魔の魔法使いってすごく上手いタッチで誘うからすぐに分かりますdeath...

だんだんそっちのほうに身をよせていって、ついに1対1の正面対決になるとすぐにやられてしまいます。。。

いつどうやってその悪魔ちっくなテクを身につけたのかすごく不思議です。外見はいまいち遊び慣れていないように見えても、実は悪魔の魔法使いな人もいます。

あまり発展場でその存在を知られてないんだけど、ベールを脱げば悪魔の魔法使いだった、、、っていう人に会うとちょっとドキドキです。

異様に上手い連続撫でとか、背中の喘いで動けなくなる秘孔押しとか、超高速ですべての性感を触って堕とすとか、それぞれが独特の技を持っていたりします。決して女装娘に慣れてない感じの人が悪魔の魔法使いだったりすると、この方面に対する異様な才能を感じてしまいますです。

悪魔の魔法使いが繰り出す技って独特で高度すぎて真似できないと思いますけど、誰から学び取ったんでしょうか。。。何人にその技を試したんでしょうか。。。

それでもその悪い魔法にかかっている催眠術みたいな時間はずっと心の中に残るくらい、性感マックスだし思い出深かったりします。

悪魔の魔法使い現象は発展場の大好きな要因の一つです。





































ヒッキーは中性

| | トラックバック(0)
 地点J.C.の隣のちょっと長い坂ってあるじゃないですか。。。あそこでいつも

『あー、今日もいろんなことがあったなあ、、たくさんの人と触れ合ったなあ、、、』

って男装になって思いながら坂を昇って、急いでノンケ世界モードに切り替えるんですけど、来週もここに来れば皆がいるっていうのはいい感じというか@@
いい思い出っていうのはすぐ届かなくなっちゃうことが多いけど、とりあえず次の週末にくればまたちょっと違った新しいいい思い出が出来るのは本当にいいというか☆

もうその思い出がなくなってから一生懸命に皆の笑ってる顔や話や印象的なシーンとかを思い出すのはそれが遠くなればなるほど切なかったりするけど、いま、手の届くところにそれがあるのはめちゃいいです。

その思い出と同じようなものを再び求めようとして必死で頑張る自分がどうしても同じような思い出をもたらす場所にたどり着けないでいて、でも年月だけ過ぎていくとそれはそれは焦るけど、ついそこに思い出の量産地があるのはいいですよね。

思い出のかけらをかき集めなくても本当の実際のシーンが来週もそこにあるのはすごくいいです。

地点J.C.を運営する皆様と純男の方々と女装娘の皆に激感謝。。。。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@


で、今はまたヒッキーです。仕事柄、どうしてもヒッキーになっちゃうんですよね。

ヒッキーって中性なんですよー☆誰に見られてる訳でもないから、男モードでも女モードでもないというか@
ネットの中の世界も中性ですよね。別に男にも女にもなれるし。

パソコンで作業したり、一人だと誰も情報くれないから本やネットで情報収集してアンテナ張ったり。

今年の目標はヒッキーじゃなくなる仕事内容を一つ始めて軌道に乗せることです。インターネットとか本とか起きてから寝るまでそれだけしても全然楽しいくらい大好きだけど、それだけしてる自分の生活そのものには疑問があるかもです。。。

でも、外で活動する仕事を打ち立てるところに行くまで長いと思うし、考えてみれば女装のとき以外はずーっとヒッキーだったりするし、ちょっと不健全だから、ノンケストレートの世界で国際交流サークルとか自分が好きなことでのつながりを持とうかと思ってますです。

外人って実はめちゃ萌えたりするけど、そこは封印。。。

仕事が全然安定しないし油断すると修羅場だけど、とりあえずヒッキー脱出目指して中性のままノンケワールドに進出してみますです。。。


























































このアーカイブについて

このページには、2008年9月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2008年8月です。

次のアーカイブは2008年10月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。