ウェット7回

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 日曜日ってゆったりまったりしてて、いつもすごくコアなテレビ番組がやってたりしてそれを皆で批評したりして、最後の閉店前にゆっくり会話とか出来たりするし、夜遅くまで起きていて身体に負担をかけることなくてもゆっくりセックスできたりするし、すごい純男の人や超レベルの高い女装の初心者の人や意外な有名人が出現したりするし、いいですよね。。。 

昨日、朝寝坊して地点J.C.でメイクを終えて2階に行ったのが3時ごろで、3時間半くらいしかいなかったけどその間に7人くらいの人にお相手していただいて、お相手していただいた人は全員ウェットで逝っていただいたので、なんか満足感があります。。常連の人に後ろから抱いてもらったりしたし。今後の展開が少し楽しみなアフターもあったし。。
 
 

 純男の人にウェットで最後に逝ってもらう流れっていうのは、こちらも向こうも悪くない満足を得るから、フェアなトレードですよね。

 ウェットのための仕込みの立たせる段階で、大体必ず

「いかん、このまま攻撃しないでやられてるままでは男がすたる」

と思うのは男のサガだと思います。

 だから、ウェット前のゆっくりマイルドにしごく準備段階で、どちらかの手で必ず相手の局部を扱うっていう障壁はありつつも、こちらも相応のアタックでいい感じの被害を被ったりします。

そして、何よりも興奮して最後に向かうときの純男の人の突撃具合ってすさまじいですよね。

 何となく流れ的に

「あー、このまま逝かせちゃってもいいかなあ」

って思えるときには、最終的な仕上げの段階でこちらが攻める一方になることが分かってるから、たとえ相手がすごい攻めを展開してても「私が攻められてるだけでいいの??」っていう遠慮みたいなものは発生しないし、お互いにイーブンな取引をしてる気分になります。

もちろん、こちらがドライですごい性感の深みにはまるっていうタイプのセックスもありますけど、そういうのはいつでも誰でもある訳ではないし、、、

「とりあえずウェットで逝っとく??」

みたいな感じで、相手の人にウェットでさばさば逝ってもらって、自分も次の人のお相手を連続で出来る程度の体力を残しつつある程度の性感の満足度を得るというのは、ドライ連続のすごいセックスっていう第一位の選択肢ではないとしても、常に第2位の選択肢としてあり、故にベストではないものの賢明な選択であると思います。













 

 

このブログ記事について

このページは、いとう さやかが2008年11月10日 10:48に書いたブログ記事です。

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