ベッドタイムの長さ

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女の子の心を持っている娘とかは発展場でこうは思わないと思うけど、4Fとかベッドの上で、乱交だと人が切れ目なくつながるし、1対1だといつまでも長く抱いてくれるのは、ある意味ありがたいことかもですね。。週に1回か2回くらいだと病気に気をつければ別にそれで身体を壊すこともないし、1週間分の嫌なこととかが全部吹き飛ぶし、堪能させてもらえるし。

1対1とかで、

「胸もあるし、反応が女だし、めっちゃ感じてくれてるし、飽きないからずっと抱いていたいっす」

と思ってくれたとしたら、私の身体は単純に性的な刺激に反応してるだけであまりその反応に私の意志は絡んでいないので、多分、抱いてくれてる人が上手いからいい感じの反応をしてるように見えるのだと思います。

おそらく、たくさん抱かれて向上してくるのは、一つ一つの刺激に対してどのようにして身体で喜びの反応を返すかということであって、その刺激と反応の中間に自らの意思や言語を介入させる術ではないので、抱かれているときの身体というものは、抱く人のテクニックを表現する鏡のようになってると思います。

よって、抱いている人が

「すごいいいセックスだ。ずっと続けていたい。」

と感じたのであれば、それは抱かれている身体も間違いなく性的にそう感じて相応の反応を返しているので、深い性感に陥るような強烈なテクニックを持っている人でどういう訳か自信だけがない人ってたまにいますけど、相手が首に絡みつく腕やじっと見つめる目や顔を撫でる手などですごく好意のある反応を示してきたら、その大好きの表現をごくごく単純に自分のテクへの自信に直結させてもいいと思います。

確かに、ごまかすこともありますけど、でも性感がある程度のレベルに行かない場合はやっぱり身体もいい反応を返すことがなく、テクと身体反応のプラスの相乗効果が生まれないので、長い時間お互い裸で向き合っているのは頑張れば不可能じゃないけど少し難しくなってくるはず。多少は頑張ってしまうこともありますけど、ヘルス嬢ではないので、過剰に奉仕する義理は発生しないというか。

だから、結構な長い時間ずっと抱き合ってて、しかもその時間が充実したものであったとすれば、それは抱かれる身体からの抱いている人へのお礼だと考えていいのでは、と思います。




このブログ記事について

このページは、いとう さやかが2008年11月16日 17:36に書いたブログ記事です。

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